05F / 鐘塔の番人
ロケットジャンプ
Space長押しで空中噴射。HPを4消費して、1階の高台にあるもう一つの出口へ届く。
次の探索から使用可能30 FLOORS / ONE MORE JOURNEY
一枚の宝の地図から始まる、三十階の探索。
分かれた道、残された記録、まだ知らない塔の理由をたどる。
01 / THE INVITATION
塔の最上階には、秘宝が眠る。探検家は拠点で準備を整え、1階から踏み込む。倒れれば探索は終わり、それまでの階はやり直し。それでも、持ち帰ったコインと、見つけた記録が次の一歩になる。
早く上を目指すか、遠回りして塔の秘密を拾うか。能力を手に入れた後の再訪では、以前は届かなかった扉が新しい道になる。
THE MAP THAT STARTED IT ALL02 / THE ROUTE ATLAS
フロア写真と扉のつながりを階ごとに表示しました。写真を選ぶと、景色・仕掛け・次の行き先を詳しく読めます。
FIELD NOTES
カードを押すと、風景・仕掛け・次の行き先がここに表示されます。
色のついた線は、扉に到達するための能力を示します。能力の解放は次の探索にも引き継がれます。
制作時の全体図を開く ↗03 / RETURN WITH NEW POWERS
一度見送った扉は、後の冒険で意味を変える。能力はボスを倒すと永久に解放される。
05F / 鐘塔の番人
Space長押しで空中噴射。HPを4消費して、1階の高台にあるもう一つの出口へ届く。
次の探索から使用可能10F / ボス報酬
フックを使って離れた足場を渡る。上段2階の切れた床の向こう、小島の扉へ。
次の探索から使用可能15F / ボス報酬
金網を抜ける特殊な移動。通常2階の王冠室の奥に隠れた別の3階へ。
次の探索から使用可能05F / 逆星盤の観測者
近くにある星印の足場だけを、Cキーで約4.5秒間実体化する。
次の探索から使用可能04 / A TOWER BUILT FOR PEOPLE
かつて、この塔は洪水から町の人々を守るために建てられた。星を描く見習い、昼休みを待つ職人、帰る道に赤い線を引いた建築家。空っぽに見える回廊にも、暮らしの跡がある。
探検家が倉庫で見つけた地図は、30階の秘宝へ誘う。同時に、塔に何が起きたのかを記した「サーティタワーファイル」へとつながっていく。
倉庫の木箱から古い地図が落ちる。「第三十層に、秘宝眠る。」探検家は帽子をかぶり直し、塔へ向かう。

三十階の避難場所。居住区、書庫、温室、水を戻す貯水区が作られた。
全塔の試験で起きた事故。門は閉じられ、番人は矛盾した命令を抱える。
建築家ナギが残したファイルは、設計図だけでは分からない塔の姿を伝える。
※ この節には塔の背景設定に触れる紹介文があります。結末の詳細は掲載していません。
05 / HOW THE JOURNEY WORKS
走る、調べる、引き返す。その小さな判断が一回ごとの冒険を形にする。
HPが0になると拠点へ。探索中の進行はリセットされるが、集めたコインは保存され、永久強化に使える。
各階の4つの宝箱には、特殊武器2つ・回復薬・防具が入る。装備交換では前の品を箱に残せる。
地図は通った範囲だけ記録する。未探索の部屋名や出口は表示されず、秘密は自分の足で見つける。
コインで最大HPや攻撃、回復などを永久強化。倉庫の道具を持ち込み、別の分岐に挑める。
06 / THIRTY TOWER FILES
各地に隠された「サーティタワーファイル」は、建築家ナギたちが残した仕事と日常の記録。冒険の成否を越えて収集され、拠点の書庫で読み返せる。
ファイル番号は、その場所の内容に結びつく。分岐や追加候補で現在の階数が変わっても、記録の番号は変わらない。
「次の大洪水でも、町の全員が眠れる場所」